フジテレビ偏向報道

1:フジテレビ偏向報道




1-1)視聴率の為には人気のある韓流は当たり前。


→以下の情報を教えてみましょう。 
 ●韓国ドラマやK-POP出演番組の視聴率は、実際には大して高くない。
 ●K-POPはフジテレビが著作権を握っているので、放送法違反((広告放送の識別のための措置・第十二条参照))。ステルスマーケティングステルスマーケティングは違法行為。
 ●人気があるかのような報道は、人数の捏造やサクラを動員
 ●他のTV局のアンケートでは韓流に興味がない人が殆どだった。



1-2)偏向報道の何が問題なの?


→以下の情報を教えてみましょう。
 ●麻生政権時のバッシングの異常さは、民主党へ政権交代させる為の印象誘導。
 ●韓国・朝鮮籍犯罪者は通名報道名前を隠したり、「テコンドー」にモザイクをかけるなど、視聴者に伝えるべき犯人の情報を秘匿している。
 ●民主党議員の献金問題などは、詳しい報道を一切していない。
 ●韓国の反日教育や反日デモ食品の異物混入や不衛生さなどの、韓国に不都合な情報は一切報道していない。
 ●危険な法案について、詳しい報道を一切していない。
 ●TVや新聞しか情報源がない人にとっては、一方的な情報を伝えるだけの偏向報道はとても危険。知らない間に危険な法案が可決されたり、危険性がある国へ無防備に旅行に行ったりすることになりかねない。
 ●放送法によってTVは公正な立場での報道をするよう定められている。(放送法第4条)偏向報道は視聴者の知る権利を迫害している違法行為。


1-3)韓流が多いぐらいで大げさに騒ぐのはおかしい。


→以下の情報を教えてみましょう。
 ●韓国に興味を持たせるためのサブリミナル(違法行為)や、ランキングの情報操作が多用されている。


 ●浅田真央選手に対して、転倒パネル藁人形など、数々の侮辱行為をしている。
 ●抗議されるまで、国際試合で日本人が優勝しても表彰式の国旗掲揚や国歌は放送しなかった。
 ●韓国戦に限って「韓日戦」と表記していた。
 ●韓流タレントを褒める際に、比較対象として日本人男性を貶している。
 ●原爆を意味する「リトルボーイ」Tシャツを出演者に着用させたドラマを、広島原爆投下の翌日に放送。(製作者にはドラマ版「はだしのゲン」の製作者がいる)
 ●「JAP18」という日本人を侮辱する用語を小道具に用いていた。


 ●被災地ボランティアに、自社番組の会場設営を無償でさせていた。
 ●抗議デモを何度もされているのに、一切報道していない。これは情報隠蔽と変わらない。


1-4)ネット(2ちゃんねる)で騒いでるだけなんでしょ?


→以下の情報を教えてみましょう。
 ●デモは数多く行われている。しかし、それらを一切報道していない。(動画を見せるのも有効)
 ●デモ参加者の年代層は幅広い。主婦が主体のデモ(花王デモ)もあった。(動画を見せるのも有効)
 ●YouTubeニコニコ動画などの動画サイトは、あまりネットを活用しない人でも利用する事が多い。それらの動画サイトで、デモや抗議関連の再生数はかなり伸びている。動画も多数ある。デモの生放送の視聴者もニコニコ動画では25万人、USTREAMでは14万人いた。関心のある人はこんなにもいるのに、TVで一切報道しないのはおかしい。
 ●フジテレビのスポンサーである花王の不買運動は実際に広まっている。花王の製品の主な購入者は主婦層。
 ●海外でもフジテレビ抗議デモ花王抗議デモは報道された。
 ●ネットだけを信じろとは言わない。だがTVや新聞も公正でなければ一方的な情報しか与えられないと覚えておくべき。大事なのはメディア・リテラシー。判断は自分ですべき。


  • 最終更新:2011-11-08 09:26:43

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