民主党の実態

3:民主党の実態




3-1)TVや新聞ではそんな事言ってなかった。


→以下の情報を教えてみましょう。
 ●「椿事件」の前例がある。TVや新聞は自分達の利益になる報道しかしない場合がある。
 ●麻生さんへのバッシングを思い出してほしい。麻生さんは広告税(スポンサー企業ではなくマスコミへの課税)や大スポンサーであるパチンコ業界(殆どが在日韓国企業)への課税を検討・推進していた。それを阻止する為に、マスコミは麻生さんや故・中川さんの功績は一切報道せず、漢字の読み間違いなどで病的にバッシングを繰り返していた。民主党へ政権交代させるべきだとの印象誘導を行ったのは、民主党政権になれば自分達が恩恵を被れるからだ。
 ●民主党議員の外国人献金は韓国・朝鮮籍が殆ど。そしてマスコミは韓国に都合の悪い情報は一切報道しない。韓国・朝鮮人にとって都合のいい民主党の問題を、マスコミが報道しないのはある意味当然。全ては繋がっている。ちなみに外国人献金は違法行為。(政治資金規正法22条5項)


3-2)売国法案の何が危険なのか分かんない。


→以下の情報を教えてみましょう。
 ●売国法案について訴えるサイト動画は多数ある。それを少しずつ見せてみる。
 ●民主党が推進する売国法案は、日本人の利益のためではなく、在日コリアン、在日中国人が有利になるものばかり。放っておけば日本は日本人の為の国ではなくなる。


3-3)自民党よりもマシでしょ? or 民主党を選んだのは私達なんだし。


→以下の情報を教えてみましょう。
 ●確かに自民党も弱腰外交など問題はあった。だが、だから民主党の方が優れているという事にはならない。マニフェストが口だけだった事からも分かるように、民主党は日本の国益を守るための勉強が不足している。自民党の意見に反対さえしていればいいという政策方針だった事は、現状を見れば明らかだ。


 ●自民党、民主党という考えではなく、議員自体が国益を重視しているかを考えたらどうだろう。自民党にも売国議員はいるし、民主党にも国益重視議員はいる。売国法案を推進している議員は論外だ。それを調べてみれば、いかに民主党に売国議員が多いかがよく分かる。
 ●選んだのが私達なら、その責任も私達が取るべきじゃないだろうか。このまま民主党に国政を任せていれば、日本は立ち直れないところまでいってしまうかもしれない。解散総選挙を促す声を上げるべきだと思う。
 ●民主党議員には反日デモに参加したり、他国で反日演説をしていた者までいる。反日思想を持つ人間に国政を任せるのは危険極まりない。



  • 最終更新:2011-11-08 13:28:30

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