結論

『結論』

韓流だけならこの騒動は大きくならなかった。問題なのは政治・経済に関する偏向報道であり、マスコミ全体に対するこれまで蓄積された不信感、苛立ちが爆発しているのである。
日本の現状は、スイス民間防衛に書かれている「武力を用いない侵略」に当てはまっている。
・政権の掌握
・メディアの掌握
・反日教育


これまでの2年間で、民主党は日本人のための政策を掲げないことが分かっている。
今も、日本のためにならない政策・TPP参加をやろうとしている。国内政策をまともに考えない一方で、
破綻する韓国を助けること、国内の韓国人に財政援助することしか考えていない。
そんな民主党を擁護し続けているのが今のマスメディアである。
私が述べてきた民主党の問題点を一切報道しない。


では、我々はどのように対抗すればよいのだろうか。
諸悪の根源"電通"はマスコミ全てを仕切っている巨大企業
⇒ いきなりここを攻撃し、潰すのは無理
⇒ ならば、電通の下請けにあたるテレビ局を攻撃する。
⇒ テレビ局は複数ある。
  フジテレビに絞る理由は、フジテレビが最も酷いことと、戦力を分散させないためである。
  そして、テレビ局だけを攻撃しても効果はないので(∵デモを無視、報道しなければよいため。事実、
  デモはテレビでは全く報道なかった)、スポンサーにも抗議する。
  スポンサーも数多くあるが、戦力を分散させないために少数に絞る。(不買運動等)

『スポンサーに抗議する理由』:
・テレビ局の収入源の大部分は企業からの広告宣伝費
・我々がスポンサー企業の商品を買うことが、フジテレビの活動資金となってしまう
・スポンサーを降りてもらえれば、資金源を断てる。

同時に、日本の現状を知らない人を喚起する。そのためには、騒ぎを大きくするのが手っ取り早い。定期的な大規模デモは、株主になって抗議するよりも効果的である。ポスティングもする。
今、約6%の日本人がこの問題に気付いている。10%に達した瞬間に、洗脳は崩れ始めるであろう。
これは日本国内の問題である。我々日本人が解決する。



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  • 最終更新:2012-02-24 18:46:19

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